2019年7月16日火曜日

悪魔の風水師

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

【島根漂流船】住民配付のおにぎりを別の人物に譲る 「漂着者」間に上下関係が存在か

北朝鮮からとみられる木造船が島根県隠岐の島町に漂着した問題で、県警は10日、船内の調査を終了した。
船に乗っていた国籍不明の男性4人は隠岐の島署で、体を休めながら聴取に応じているという。県警は今後、船内にあった漁具やポリタンクなどについて調べる。

 4人が上陸した同町蔵田地区で対応にあたった住民によると、船から液体が半分程度入ったポリタンクやバッテリー、リュックなど軽トラック約1台分が、海岸におろされていたという。
4人には上下関係があるとみられ、住民が与えたおにぎりを最初に受け取った1人は別の1人に譲り、自分は後から食べたという。

 隠岐の島町は8日、4人におにぎりやみそ汁、毛布、寝具類、9日には下着や上着、ズボンを用意した。9日以降の食事は県が用意しており、同日は乾パンとおかゆだったが、10日からは1日3回、弁当を提供しているという。

住民のおにぎり譲る「漂着者」上下関係が存在か





コミュファ光なら【コミュファ光.com】


2018年11月23日金曜日

【最速!】18歳少年、免許取得から49分後に免停に ドイツ

18歳少年、免許取得から49分後に免停に ドイツ

 ドイツでこのほど、18歳の少年が自動車の免許の取得後、わずか49分後に免許を取り消される出来事があった。少年は、友人を乗せて制限速度の約2倍の速さで車を走らせていた。

免許取り消しの期間は4週間で、その後、講習を受ける必要もあるという。

少年はメルキッシュ・クライスで、制限時速が時速50キロのところを、時速95キロで走行していた。200ユーロ(約2万5000円)の罰金も科された。

少年は一緒に乗せた友人にいいところをみせようとしていたとみられている。

警察はフェイスブックへ、「永遠にもつものもある・・・1時間ももたないものもある」などと投稿した。

2018年2月6日火曜日

商品盗み逃走するも雪道で動けず 容疑の2人逮捕

ドラッグストアで商品を盗み、逃走中に信号無視をしたとして、下呂署は5日までに、窃盗と道交法違反(信号無視)の疑いで千葉市美浜区幸町、自称飲食店店員(20)、窃盗容疑で千葉県柏市新逆井、自称会社経営(20)を逮捕した。

 2人の逮捕容疑は、4日午前10時15分ごろ、岐阜県下呂市森のドラッグストアで脂肪燃焼剤など11点(計6万9033円)を盗んだ疑い。

 自称飲食店店員の容疑者は同日午前10時45分ごろ、乗用車で逃走中、同市萩原町萩原の国道41号交差点で赤信号を無視した疑い。

 署によると、店からの110番で2人が乗った車をパトカーが追跡。車は店から約16キロ北の市道で雪で動けなくなり、署員が取り押さえた。窃盗容疑について自称飲食店店員の容疑者は否認、自称会社経営の容疑者は「弁護士に相談してから話す」と留保している。





ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」

2018年1月23日火曜日

ソニー平井社長、自動運転分野でシェア狙う

ソニーの平井一夫社長が現地時間9日、日本経済新聞社などの取材に応じ、車載用画像センサーの自動運転分野でのシェア拡大や、犬型の家庭用ロボット「アイボ」の海外展開の見通しなどについて語った。主なやり取りは以下の通り。

――車載用画像センサーは、自動運転で圧倒的に使われる立場になりたいという考えですか。

 「自動運転の車載領域でマーケットリーダーになりたい。それだけの技術力を持っている。自動車メーカーや自動車部品メーカーとパートナーシップを組み、実現していく」

 ――自動車生産には主体的に関わっていきますか。

 「クルマ作りそのものに入っていくのではなく、イメージセンサー技術で自動運転領域に貢献していく。サポートするソフトやシステムは可能性があるが、クルマ作りに直接参入することは想定していない」





伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」

2018年1月14日日曜日

【アメリカ】好況の米労働市場、建設・製造の現場で人手不足も

ニューヨーク(CNNMoney) 米国の労働市場は昨年、建設や製造の分野で雇用を増やしたが、トランプ大統領や議会がインフラへの支出を進めれば、今年はさらなる雇用増も期待できそうだ。

雇用統計によれば、2017年12月は建設業で3万人の雇用が増加した。製造業では2万5000人の増加だった。昨年全体では建設と製造の分野で40万6000人分の雇用が増加した。

これは、より幅広い経済活動が依然として健全な状態にあることの証しといえそうだ。消費は堅調で、企業の利益も上がっている。

トランプ大統領が約束するようにインフラへの投資が本当に政治的な優先事項だとすれば、道路や橋の建設への支出が建設や製造の現場でのさらなる雇用増につながる可能性がある。

建設業者や製造業者のなかには、必要としている熟練労働者を見つけ出せずにいるところも出てきている。連邦政府との巨額な契約がかかっているならば、雇用を増やす必要が出てきて、それが賃金の増加につながる可能性がある。

専門家からは、米国の住宅市場は堅調で、これが続く限り、建設関連の労働者や建材業者に対する豊富な需要も存在するとの見方が出ている。

また、昨年発生したハリケーンを受けて、テキサス州やフロリダ州では再建の取り組みにからんだすぐにでも着工できるプロジェクトが数多く存在するという。





楽天ゴールドカード